STVラジオ 喜瀬ひろしのときめきワイド
本番生中継出演レポート(2)
午後3時 「喜瀬ひろしのときめきワイド」放送開始
そうして、3時の時報と共に出す「声や音楽」の音取り。レッスンしている音取りと、みんなで掛け声の練習を2回。
「キリンのどごし生〜!」てね。そして音取りも終わって待機。
チャーミングなリポーターの美果さんと、気軽にお話。私も「おかしな変なおじさん」だけど、ディレクターの淺水さんも、とっても面白い方で、気軽にお話が出来ました。(と、思っているのは私だけ!もしかして?)
次の本番生中継時間は3時45分頃という事なので、その間、取材スタッフの皆さんと楽しく会話をしているうちに話の流れで、リポーターの美果さんが
「マキ先生〜、私でも直ぐ出来ますか?」て聞くから
「出来ますよ!」て。
「マキ先生〜、私にも教えて下さいますか?」て聞かれたから
「ええ、いいですよ!」て事になり、
「では、足のサイズはいくつですか?」て聞いたら
「22.5です。」て云われたから
「あんれ〜、小さい足!」という事で、貸しシューズを出してきて早速体験レッスン。

「ときめきワイド」レポーター鹿角美果さん 体験レッスン風景
教え方が上手いから覚えるのが早い早い!教師は上手く教えられて何ぼですから。ハハハ〜。(冗談です!)
美果さんも、とっても素直に私の言う事を聞いて下さいましたから本当に早く覚えて下さいましたね。素直が一番!元気が二番!
そうしてとっても楽しくレッスンをさせて頂きました。前月の「どさんこワイド207」の時とは、えらい違いましたね。私は!ハイ。
午後3時45分 生中継での出演開始

マイクをまだ持たないでいる本番直前
てな事で、いよいよ本番生中継。ヘッドホーンを耳にあて、送信機みたいなものを首からぶら下げ、いよいよ本番!
ヘッドホーンのその向うから、本番中の喜瀬ひろしさんの声。初めて体験するこの感覚。スタジオとこちらが声で繋がっていて、ラジオから流れているなんざ、緊張というより感激でしたね。面白かったです。
正直、マイクを向けられて本番が始まったら、きっと前回のように緊張するんだろうな〜と思っていたのが、いざ本番!となったら慣れているかのように、美果リポーターと一緒に調子こいて自分でマイク持って話している始末でしたから。(ガハハハ〜、あ!)

ときめきワイド本番生中継中風景
最初は喜瀬さんとかぶってしまい、そのズレに気付くと、最後の方ではタイミングも分かって、あんれ〜もう終わり!?てな感じ!なかなか良いですね〜。楽しかったです。面白かったですよ〜とっても。
その後はみんなで、「キリンのどごし生〜!」て一声。
みんな良い声だった!若いわ〜。若い若い!ダンスをしている人は、ヤッパ若いわ!気持ちが若い!!それが一番大事!


